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今秋のドラフト会議 最大の目玉!


大阪桐蔭・中田が70号…気になる今秋ドラフトの目玉

<練習試合> 大阪桐蔭7-4京都外大西(13日・大阪桐蔭グラウンド) 今秋のドラフト最大の目玉、大阪桐蔭・中田翔投手(3年)が13日、節目となる高校通算70号を放った。

>中田翔、言わずと知れた巨人・辻内、中日・平田の後輩ですが、1年生の頃から甲子園で大活躍!その目玉がとうとう今秋のドラフトに登場ですね!!

大阪・大東市の同校グラウンドで行われた京都外大西との練習試合で、4回に同点2ラン。OBの中日・平田良介外野手(18)らに追いつくとともに、埼玉栄・大島裕行(現西武)が持つ86本の高校生記録更新が現実味を帯びてきた。

>これだけ打っているのに“投手”なのだから、凄い!の一言に尽きます。

2点を追う4回、1死一塁から初球をガツン。バットの先っぽだったうえ、風に押し戻されたが、それでも左中間へ、けた外れのパワーで放り込んだ。2試合連続となる同点2ランが、チーム初安打。反撃の口火を切り、4者連続安打の猛攻につながった。
「自分が雰囲気を作らなければと思っていました。とにかく甘い球だけ、と楽な気持ちでいた。感触は全然」5球団、9人のスカウトの前で放った滞空時間の長いアーチを振り返った。

>5球団のスカウトだけですか?それとも、今回は5球団だけだったのでしょうか?

高校通算70号。肩を並べた2年先輩の平田は、初めて自分以上の打球を飛ばし「こんな人もいるんや」と驚かされた存在。卒業式でねだって譲り受けたウインドブレーカーを、サイズがきつくなった今でも練習時には愛用している。
技術面だけではない。野球に対する取り組み方も学んだ。1年の初夏に行われた紅白戦。振り逃げで走らなかったチームメートを、普段は温厚な平田が「最後までちゃんとやれや」と声を荒らげた。「練習からこだわりを持って、試合のつもりでやっていた。見習わないと」と、強く胸に刻み込んだ。
「ここから86本まで打てたら本物。すごい先輩たちを抜くことができたら、成長できていると思います」埼玉栄・大島の本塁打記録まで、あと16本。新たな世界を切り開くのは、もはや時間の問題だ。

>あと16本ですか!うまくすれば、夏の甲子園で大記録達成!なんて事になりませんかね?

〔引用 : livedoor NEWS

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