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MLB:ヤンキース松井秀喜、先輩の貫禄!


松井“魔球撃ち”で貫禄みせつける

12日(日本時間13日)、米大リーグ、ヤンキース・松井秀喜外野手(32)が、レッドソックス戦に「4番・左翼」でスタメン出場し、4打数2安打だった。試合前には松坂大輔、岡島秀樹両投手とレッドソックス入団後初対面。対戦はなかったが、ベンチで試合を観戦した後輩たちに、メジャーの先輩として貫録を見せつけた。

>昨シーズンは、怪我に泣いた松井、今年は全開で「4番」定着に向け、頑張って頂きたい!
メジャーリーグ、それも“ヤンキース”の4番が日本人だったら・・・
シビレちゃいますねぇ!!(笑)

日米180人の報道陣が押し寄せる注目の“初対面”は、両軍広報が相談し、試合前に行われた。松井秀は「待たせてごめんね~」と一足遅れて登場。2人をリードし、3人で腕を交差するように握手した。
“セレモニー”を終え、試合が始まれば勝負師の顔に変わった。2試合連続無安打だった男が、宿敵相手に目を覚まし、4試合ぶりのマルチ安打を決めた。

>ヤンキースとレッドソックス、メジャーリーグの宿敵の2チームそれぞれに日本人がいる!
それだけでも凄いことですね!その上、先発ローテーションの松坂と違い、岡島がチーム内で信用を獲得できれば、その分登板回数も増え松井との対戦も増えるでしょうから、観ている方としては楽しみですね!

内容も濃かった。一回一死一、二塁でウェークフィールドのナックルボールを中前に落とした。公式戦打率・158の天敵から今季初対決初安打。「ラッキーな当たりですよ」と謙そんしたが、気分が悪いはずはない。
2打席目にはウェークフィールドにナックル以外の球を投げさせた。初球、「いつもより落差が大きかった」と振り返った1球は、実は天敵がキャンプで練習しているカーブだった。「あの1球だけカーブを投げた」と明かしたウェークフィールドにとって、松井秀は格好の“実験台”だったに違いない。

>公式戦では、ぜひそのカーブとナックルを打ち崩して貰いたい!

五回の第3打席では、ドネリーの内角低めの変化球を中前にはじき返した。「あれはシーズン中でもいい打撃。崩されながら、芯で打てたんで」と胸を張った。

松坂、岡島との対戦は公式戦となる。「これからはしょっちゅう会うかもしれないし、いい勝負をしたい」。松井秀が後輩2人にメジャーの貫録を見せつけた。

>公式戦での松井vs松坂の試合!もう興奮モノです!

〔引用 : livedoor NEWS

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