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高校野球:春の甲子園、組み合わせ決定!


[センバツ]組み合わせ決定 開幕試合は佐野日大と大牟田

第79回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)の組み合わせが15日決まり、抽選会場の毎日新聞大阪本社オーバルホールは静かな闘志と緊張感に包まれた。

>さあ!いよいよ始まります、春の甲子園。
気になる組み合わせはどうなったのか?

開幕試合は佐野日大(栃木)と大牟田(福岡)が対戦。優勝候補の呼び声が高い大阪桐蔭(大阪)は日本文理(新潟)と、70年ぶり出場の県和歌山商(和歌山)は20回目の熊本工(熊本)との古豪対決となるなど注目カードが並んだ。

組み合わせが決まった後にあった選手宣誓の抽選では、初出場の千葉経大付(千葉)の飯窪宏太主将がくじを引き当てた。「やりたいと思っていたけれどびっくりしました。元気良く、明るく、感謝の気持ちを持って、全国の皆さんに平成生まれの自分たちがこれだけできるということをアピールしたい」と笑顔。松本吉啓監督は「大変なことになってしまいました。部長が国語の先生なので、皆で相談してきちんとしたものを作りたい」と話した。

>平成生まれ!!もうそんな時代なのですね!(苦笑)

21世紀枠でセンバツ初出場の都留(山梨)は、大会2日目に9回目出場の今治西(愛媛)と対戦。都留の志村将広主将は「相手はバッティングレベルが高く、甲子園経験が豊富なチームという印象。プレッシャーに負けず、楽しくプレーをしたい」。長田成記監督も「野球どころのチームなので、勉強するつもりで臨みたい。第1試合で開始時間が分かっているので調整しやすい」と、そろって意気込みをみせた。
大会屈指の強打者・中田翔選手を擁する大阪桐蔭は、大会第1日の第2試合で、昨春のセンバツで県勢初のベスト8入りを果たした日本文理(新潟)と対戦する。

>今秋のドラフトの目玉、大阪桐蔭の中田翔!
一体、何本のホームランを打ってくれるのか?期待しましょう!

▽組み合わせは以下の通り。(※ベンチは左側のチームが一塁側)

【第1日】
(1)佐野日大(栃木)-大牟田(福岡)
(2)大阪桐蔭(大阪)-日本文理(新潟)
(3)常葉菊川(静岡)-仙台育英(宮城)
【第2日】
(1)今治西(愛媛)-都留(山梨)
(2)県和歌山商(和歌山)-熊本工(熊本)
(3)中京(岐阜)-千葉経大付(千葉)
【第3日】
(1)報徳学園(兵庫)-室戸(高知)
(2)宇部商(山口)-日大藤沢(神奈川)
(3)帝京(東京)-小城(佐賀)
【第4日】
(1)聖光学院(福島)-市川(兵庫)
(2)広陵(広島)-成田(千葉)
(3)北陽(大阪)-鹿児島商(鹿児島)
【第5日】
(1)旭川南(北海道)-創造学園大付(長野)
(2)関西(岡山)-高知(高知)
(3)都城泉ケ丘(宮崎)-桐生第一(群馬)
【第6日】
(1)北大津(滋賀)-大垣日大(岐阜)

第1日の試合開始は(1)10:20(2)12:50(3)15:20
第2日以降は(1)9:00(2)11:30(3)14:00

〔引用 : livedoor NEWS

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